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    <title>だるだるGroovy♪</title>
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    <description>毎日を楽しもう☆</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 5 May 2012 21:03:36 +0900</pubDate>
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        <title>だるだるGroovy♪</title>
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        <description>毎日を楽しもう☆</description>
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    <item>
        <title>お久しぶりです。</title>
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        <description>
<![CDATA[  
超超久しぶりに、ブログを開きました。<br/>
<br/>
ここのところ、「ブログを書く」という作業が、<br/>
仕事のとある業務にとても似ていて、少しイヤになっていたのと、<br/>
自宅PCのパフォーマンスが悪く、<br/>
WEB閲覧はスマホがメインになってしまったことが原因で、<br/>
気付けばなんと半年以上も！執筆をサボっていました。<br/>
<br/>
でも、せめて山行記録とライブ記録くらいは、<br/>
残しておいたほうが、後で確認できるしいいなぁ…と思いまして、<br/>
少しずつ、過去の記録をアップして行きたいと思います。<br/>
<br/>
いつ、追いつくかわかりませんが…。<br/>
どうぞよろしくお願い致します。
 ]]> 
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        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 5 May 2012 21:03:36 +0900</pubDate>
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    <item>
        <title>北八ヶ岳　天狗岳　2日目</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16842959/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
さて、ほぼ予定通りの朝6：10、宿を出発しました。<br/>
宿の目の前がもう、すぐ登山口なんです。<br/>
便利ですね～。<br/>
<br/>
最初のうちは、私の大好きな苔がいっぱい！<br/>
苔萌え～～☆<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14103070.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>そして1時間半ほど登ると、突然視界が開けて、そこには…。<br/>
<br/>
雲海！<br/>
こんないい天気で雲海を見たのは初めてだったので、<br/>
めっちゃ感動！！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14104759.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>北八ヶ岳まで来てよかったわ～～。<br/>
神奈川県内では、こんなの見られないものー。<br/>
<br/>
こちらのぽっこりしている山は赤岳だそうです。<br/>
見るからに難しそうな山ですね。<br/>
登れる気がしない…でもいつか登ってみたいなぁ。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_1411948.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>そしてこちらが、これから登る天狗岳。<br/>
正確には西天狗岳です。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14112668.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>天狗岳は、双耳峰と言ってメインのピークが2つあります。<br/>
高いのは西天狗岳のほうで、2646mです。<br/>
<br/>
さらに1時間ほど歩くと、突然目の前に岩場が…！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14114830.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_1412094.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>写真じゃわかりにくいのですが、ｌ<br/>
かなり急な岩場です。<br/>
これ、登るの？！ってか私で登れるのか？！<br/>
<br/>
命の危険を感じました。<br/>
<br/>
でもここまで来たらやるしかないし…。<br/>
はいつくばりながら登りました。<br/>
<br/>
周りの人は慣れてるのか、すいすい登ってます。<br/>
降りてくる人も、なんてことない顔して降りて来ます。<br/>
私よりはるかに年上の方が多いなのに…（というかご年配の方々多し）。<br/>
みんなすごいなぁ！！<br/>
<br/>
ふと、振り返ると、そこには絶景が…！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14123536.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>大変な道のりだけど、ここまで来てやっぱりよかったなぁ。<br/>
だから山はやめられないんだなぁ。<br/>
<br/>
岩を登り終えたら、ようやく西天狗岳の頂上に着きました！<br/>
なんだかんだ言ってここまで、約3時間半かかってしまいました。<br/>
やっぱり私は足が遅いです…。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14125496.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>デブっぷりが目立つので、上半身にもモザイクを入れました。<br/>
<br/>
そして先には、もうひとつのピーク、東天狗岳が見えます。<br/>
これから向いますよー。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14131444.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>約30分ほど歩いて、東天狗岳の頂上に到着！<br/>
後には、今登ってきた西天狗岳が！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14133331.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>東天狗岳の頂上のほうがはるかに絶景です。<br/>
こっちまで来てよかったなぁ！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14141162.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>そして、黒百合平というところに向かいます。<br/>
はるか向こうに、黒百合ヒュッテが見えます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_1414292.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>地図を見て、穏やかな尾根道だと思っていたら、<br/>
やっぱりこちらも、岩がごっつごつ！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14145640.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>ひたすらこんな感じです。<br/>
岩の上を、飛び石みたいに歩かなければなりません。<br/>
体力よりも集中力が必要です。<br/>
運動神経が鈍い私は、ところどころ膝やお尻をつきながら進みました。<br/>
<br/>
ふと振り返ると、延々の岩道…ここを下ってきたんだなぁ…。<br/>
こういう景色を見ると、なんだか、人間の無力さを実感します。<br/>
パソコンできたところで、何にも偉くなんかないね。<br/>
大自然を目の前にするとそんなふうに思ってしまいます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14151620.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>ときどき、とても日本とは思えない、神秘的な地形が！<br/>
日本って広いなぁ。いろんなところがあるんだなぁ。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14153687.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>そしてさらに岩道を進みます。<br/>
かなり集中力が限界に近付いてきました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_1416255.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>そしてようやく到着した黒百合ヒュッテ。<br/>
地図だと、東天狗岳から1時間とありましたが、<br/>
私の足では1時間半かかりました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14161811.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>だいたい、私は地図に記載されている時間の1.5倍はかかってしまいます。<br/>
いつも一緒に登ってる友達に、申し訳ない気持ちでいっぱいになるのですが、<br/>
ムリして怪我したり、体調悪くなるよりはマシだと思い、マイペースを保っています。<br/>
ほんとに、付き合ってくれる友達には感謝です☆<br/>
<br/>
岩場をはいつくばったおかげで、すっかりタイツがやぶけてしまいました。<br/>
これ、高かったのにな～～。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14163676.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>黒百合ヒュッテから先は、もう岩場はないだろう…と思いきや、<br/>
やっぱり岩道でした。でも苔が生えててとても神秘的です。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14165113.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>苔から生える白樺、すごく好きな風景です。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14263812.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>そんな感じで、唐沢鉱泉に戻ってきたのは14：40になってしまい、<br/>
けっきょく8時間半もかかってしまいました。<br/>
余裕があれば、もう一度温泉に入りたかったのですが、断念…。<br/>
ほんとに遅くてごめんなさいです…。<br/>
<br/>
でも、とても過酷だったけど、魅力的な山でした。<br/>
高山帯の山はほとんど登ったことがなかったんだけど、<br/>
樹林帯を超えて高山帯に入ると、やっぱり風景がめちゃくちゃキレイで、<br/>
どんなに辛くても、景色を見ると、来てよかったーって思えるんだよね。<br/>
これだから山はやめられません。<br/>
<br/>
最近、山に登ってみたいという話をちらほら聞くので、<br/>
もし興味があったら、ぜひぜひご一緒しませんか～？<br/>
山仲間もっと増やしたい～！<br/>
<br/>
ちなみに、今登ってみたい山は、奥秩父の金峰山です。<br/>
父がめちゃくちゃオススメするので、<br/>
行ってみたくてしょうがないのですが、<br/>
最寄駅の塩山からタクシーで1時間以上もあって、<br/>
人数集めて割り勘するか、車を出してもらわないとなかなか厳しくて…。<br/>
<br/>
そんなわけで、山仲間募集中です～～☆<br/>
<br/>
山日記が山仲間募集日記になってしまった（笑）。<br/>
でも山は癒されるし五感は鍛えられるし、<br/>
ほんとにオススメですよーー！<br/>
<br/>
【オマケ】<br/>
最寄駅の茅野（ちの）は、「寒天の里」だそうで、<br/>
駅前には寒天のオブジェ（？）があります。<br/>
わ、わかりにくい…。<br/>
ちなみにこのオブジェ、暗くなると光るんです！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14193588.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>茅野駅の看板は八ヶ岳仕様。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_14195113.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>※この記事の写真はクリックで拡大します。<br/>
※カメラのカバーの開きが悪く、ときどき左下が黒くなってる写真があります。<br/>
　ごめんなさい…。
 ]]> 
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        <dc:subject>Trekking &amp; Hiking</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 14:25:10 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-12T14:25:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>北八ヶ岳　天狗岳　1日目</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16842836/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16842836/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
久しぶりの登山です。<br/>
<br/>
いつも神奈川県内の山ばっかり登っているので、<br/>
たまには、泊まりで本格的な山に登ってみたいなぁ…ということで、<br/>
山好きの父に相談して教えてもらった、北八ヶ岳の天狗岳に行ってきました。<br/>
<br/>
唐沢鉱泉という宿に前泊します。<br/>
<br/>
山小屋っぽいところかと思ってたら、<br/>
ちゃんとしたお部屋ですごくキレイ。<br/>
応対もとっても親切☆<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_13384614.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>宿の前には温泉の噴き出し口があって、<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_13392543.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>裏ではヒカリゴケが群生しています。<br/>
光ってるのがわかるかしら？<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_13394452.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>いいお天気で、白樺が青空に映えます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_13395825.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>夕食はシンプルだったけどとっても美味しかった！<br/>
野菜たっぷりで、とってもヘルシー。<br/>
山に登る人の体のことを考えてくれてるんだなぁーって思いました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/12/65/c0029265_13401419.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>温泉も気持ち良かった～。<br/>
<br/>
この日はなんと20：30に就寝（子どもかよっ！）<br/>
明日は4：30に起きて、6：00出発を目指します。<br/>
<br/>
※この記事の写真はクリックで拡大します。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>Trekking &amp; Hiking</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 13:42:11 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-12T13:42:11+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ライブ告知</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16824571/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16824571/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
ライブに出演させていただきます。<br/>
当方ドラムです。<br/>
<br/>
トマトパラダイスVol.6<br/>
日程：9/24（土）<br/>
場所：新中野 Live Cafe 弁天<br/>
開場：16:30<br/>
開演：17:00<br/>
料金：1500円＋ドリンク500円<br/>
<br/>
80年代初頭に活躍したブラスロックバンド、スペクトラムのコピーです。<br/>
去年もやったイベント、今年もやります。<br/>
出番は2番目です。<br/>
<br/>
よろしくお願いします！ 
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 7 Sep 2011 22:21:23 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-09-07T22:21:23+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>SummerSonic2011 8/14編</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16779926/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16779926/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
2008年以来のサマソニ、行ってきちゃいました！<br/>
<br/>
基本的にサマソニは、暑いし、ゴミだらけだし、<br/>
運営なってないし、移動大変だし、マリンの音悪いし、<br/>
しょーもないアーティスト（FMBとか）呼ぶし…で、<br/>
最近は糞フェスとさえ（←失礼）、呼んでおりました…すみません。<br/>
<br/>
いや、毎年、惹かれはするんですよ。<br/>
行きたいとは、思うんですよ。<br/>
でもなんというか、フジロックの思い出が上塗りされる気がして…、<br/>
なんとなく、ここ数年は避けていました。<br/>
<br/>
でも今年はX JAPANが出るとのことで…（照）。<br/>
2年越しに行ってきちゃいました。<br/><br/>で、せっかく行くなら、<br/>
サマソニならではの楽しみ方をしよう！と思って臨みました。<br/>
わかりやすく言うと、フジロックにはあんまり出ない、<br/>
パンク系、ハードコア系、スクリーモ系のアーティストをたくさん観て、<br/>
大暴れしようかと！<br/>
<br/>
そんな感じで、いろいろ試聴していたら、<br/>
CROSSFAITHっていうバンドがツボに入りまして…。<br/>
えぇ…ツーバスですよ…ツーバス全開のスクリーモバンド。<br/>
<br/>
ちょうどOPENING ACT扱いだったので、早起きしなきゃだったのですが、<br/>
しょっぱなから暴れる気まんまんで、今年のサマソニは始まりました。<br/>
<br/>
しかし…どうしたものか？<br/>
1時間間違えて遅く会場入りしてしまい…、<br/>
楽しみにしていたCROSSFAITH、最初の15分が観られなかったんです…。<br/>
<br/>
それでも！すごい楽しかった！<br/>
若さあふれる勢いあるバンドで！<br/>
はずかしいくらいの、カッコ付けMCだったけど、<br/>
その青い感じもすっごくよかった。<br/>
<br/>
サマソニの観客はフジに比べるとやっぱり勢いがすごくて、<br/>
こういうコア系のバンドになると、なんかものすごい暴れる人とかいて、<br/>
ときには会場をぐるぐる、走ってまわりだしたりとかするんです。<br/>
さすがにそれは…三十路にはキツかったけど、<br/>
エネルギーをたくさん吸収できた気がします（笑）。<br/>
<br/>
サマソニ、やっぱ来てみるといいなぁ！<br/>
そんな感じで、しょっぱなからテンション上がりまくりでした。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
で、しばらくはよく知らないバンドばかりだったので、<br/>
適当にうろうろして、耳に留まったものを観て行こう…なんて思って、<br/>
フラフラしていたら、GYPSY & THE CATってのがなんだかよくて。<br/>
しばらく、聴いてみることにしました。<br/>
<br/>
すごく80'sAORな感じの聴きやすいサウンドだったので、<br/>
てっきり、80'sに流行ったバンドだと思い込んで聴いていたのですが、<br/>
後で調べたら、新人バンドとのことで、ちょっとびっくりしました。<br/>
<br/>
新人らしからぬ安定感があって、落ち着きのあるサウンドだったんだよね。<br/>
まったりといい気分で聴くことができました。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
お次は、the telephonesを観ることにしました。<br/>
テンション高っ！楽しい！<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
で、ごはん食べて一休みして、<br/>
DEERHUNTERを観ました。<br/>
このバンドも、今回試聴していいなと思ったバンドです。<br/>
<br/>
なんというか、すごくRADIOHEAD好きのツボに入ります。<br/>
この繊細で崇高だけどちょっとけだるい感じ…すごく好きです。<br/>
<br/>
このサウンドは間違いなくイギリスのバンドでしょ？！<br/>
と思って調べたら、アメリカのバンドということでびっくり！<br/>
アメリカ人でも、こんなブルーな感じが出せるのか！（←失礼）<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
すっかり気持ちよくまったりとしてしまったので、<br/>
そろそろ勢いを出そうかと、マリンに向かってZEBRAHEADを観ることにします。<br/>
<br/>
ZEBRAHEADはフェスで何度か観ているので、<br/>
今回はいいかな…とも思ったのですが、<br/>
やっぱり、あのわかりやすいサウンドで、楽しく暴れたいなぁ！<br/>
って思っちゃったんです。<br/>
サマソニに来たら、このテのバンドを観ないとね！<br/>
<br/>
マリンの1階席から観たのですが、<br/>
音が反響して、曲がよくわからなくて…。<br/>
そのへんは、ちょっとがっかりだったんだけど、<br/>
期待を裏切らない、楽しいZEBRAHEADのノリは毎回変わらなくて、<br/>
観てよかったなぁと思いました。<br/>
<br/>
日本語の下ネタMCも健在でした。<br/>
まったくしょーもない！小学生レベルのことをいっぱいしゃべってた（笑）！<br/>
あんなの誰が教えるんだろう？教えてるところ想像するとすごいおかしい！<br/>
<br/>
なぜか、ゲストにダンディ坂野（ゲッツの人）が来ていましたよ…。<br/>
ど、どういうつながりなんだろう…？なんで？<br/>
何か番組の企画なのかな…とも思いましたが。<br/>
正直サムかったです（笑）。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
さて、このあとyanokamiを観るかどうするか…。<br/>
ずっと悩んでいたのです。<br/>
<br/>
なぜなら！<br/>
<br/>
ZEBRAHEADの時点で、マリンのアリーナに入る行列がハンパなくて、<br/>
yanokamiを観ちゃうと、X JAPANをアリーナで観られなくなる可能性があるかな…？<br/>
と懸念していたのです。<br/>
ぜーーったい！X JAPANはアリーナで観たかったから！<br/>
<br/>
でもここはいちかばちか…というか、yanokami大好きだし、<br/>
思い切って、観る決心をしました。<br/>
<br/>
先日、レイ・ハラカミさんが亡くなって、<br/>
どうなるんだろう…と思っていましたが、<br/>
ちゃんとyanokamiだったんです。<br/>
<br/>
「今日は、都合で来られなくなったハラカミさん…」<br/>
の言葉に、ちょっとうるっと来てしまったよ…。<br/>
そして矢野さん、MCは終始気丈な口調で、ハラカミさんをネタっぽく扱って、<br/>
それがまた、すごくハラカミさんへの愛情が感じられて、<br/>
切ない気持ちになりました。<br/>
<br/>
ライブはステキすぎました。<br/>
ドリーミーだったなぁ。<br/>
本当に、天国から聴こえてくるような音でした。<br/>
<br/>
最後まで聴いていたかったけど、<br/>
ここは、心を鬼にして途中退場することにします…。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
20分並んで、無事にマリンのアリーナに入れました！<br/>
この時点ですごい人！人！人！<br/>
暑い…というか熱い…。<br/>
<br/>
そんな中、始まりました！マキシマム ザ ホルモン！<br/>
やっぱいいね！ホルモンは！<br/>
濃いね！熱いね！ウザイね！（いい意味で）<br/>
<br/>
ナヲちゃんはドラム女子の憧れです。<br/>
女子であのフレーズ叩けるのはすごすぎます！<br/>
しかも、お母さんでしょ？カッコよすぎるー！<br/>
女であり妻であり母でありドラマー…最強すぎるよっ！<br/>
（私もそうなりたい）<br/>
<br/>
恋のおなじない、メンカタコッテリもばっちりやったしっ！<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
そしてそしてそしてーーーー！<br/>
お待ちかね、X JAPANの出番だよーーー！<br/>
<br/>
もう、なんというか。<br/>
大型フェスがまだ日本で開催されていなかった時代に夢中になったバンドが、<br/>
復活して大型フェスに出る…っていうのは、<br/>
すごい、すごい感慨深くて…この瞬間、ぜったいに見逃したくなかったんです。<br/>
<br/>
始まりは、いつものX JAPANでした。<br/>
大げさにドラマティックなクラシック調の音楽が流れて…、<br/>
X JAPAN JAPAN JAPAN JAPAN…の女声（笑）。<br/>
<br/>
そして炎と共に始まった1曲目は…<br/>
復活後にiTunesのみで販売された"Jade"という曲でした。<br/>
<br/>
おぉーーーその曲で来るか！フェスなのに！<br/>
みんな知らないだろーーーっ！と心の中でツッコミ入れつつ、<br/>
ToshI氏はそんなこと気にもしないという振る舞いで、<br/>
サビでマイクを観客に向けます…。<br/>
<br/>
…ほとんど、誰も歌えません。<br/>
ここは私の出番だわ！とばかりに、<br/>
インチキ英語でメロを歌う私…歌詞わからん（笑）。<br/>
（ほら…iTunesでしか販売されてないから）<br/>
<br/>
すごいな…X JAPAN…（爆）。<br/>
<br/>
しかし2曲目はおなじみの"Rusty Nail"で、<br/>
これはさすがに、みんな知ってて、爆発とともに超盛り上がり！<br/>
<br/>
さすがの貫録です。<br/>
やっぱX JAPANすごすぎ！<br/>
<br/>
そしてYOSHIKI氏のMCタイム。<br/>
亡くなったHIDE、TAIJI、そして東日本大震災で亡くなったみなさんに、<br/>
1分間の黙祷を捧げます…とのこと。<br/>
<br/>
しんみりした気持ちでいたら…。<br/>
<br/>
う゛ぉくとおおぉぉぉぉぉーーーーーッッ！！！<br/>
（黙祷）<br/>
<br/>
YOSHIKI氏が絶叫っ！！<br/>
一瞬、私、爆笑…ハッ！黙祷するんだったよ。<br/>
即、笑いを押し殺して黙祷…。<br/>
<br/>
ダメだ…黙祷しなくちゃいけないのに…笑ってしまった！<br/>
しかも声を上げて…私、最悪です。<br/>
<br/>
だって、そんな絶叫する黙祷なんて前代未聞なんだもんーーっ！<br/>
あまりにYOSHIKI氏らしくて…。<br/>
<br/>
そんな感じで、X JAPANらしい時間が過ぎてゆき…。<br/>
<br/>
「ここからはみんな、本気出して行けよーーっ！」<br/>
のToshIのひとことで始まった曲がまた、<br/>
新曲の"Born To Be Free"で…。<br/>
<br/>
ファンしか知らないだろ…本気出したくても出せないだろ…。<br/>
<br/>
とまたもや心の中でツッコミ入れつつ、やっと"紅"が始まって一安心。<br/>
これでファンじゃなくても、まぁ、歌えます（笑）。<br/>
<br/>
その後も、"Endless Rain"でアカペラを客に歌わせたり、<br/>
（歌える人はファンのみ。私の出番）<br/>
フェスなのにワンマンばりのノリでライブを進める彼らは、<br/>
さすがとしか言いようがなく（笑）、<br/>
やっぱり誰も勝てないなぁ…このバンドには…<br/>
と圧倒されておりました（笑）。<br/>
<br/>
すみません。ネタっぽく書いているので伝わらないと思いますが、<br/>
大絶賛しています。本当です。<br/>
<br/>
そしてラスト、"X"で大ジャンプ！<br/>
ウワサによると、場外にいた人たちも、<br/>
音漏れに合わせてジャンプしていたとか…さすがすぎます！<br/>
<br/>
あぁ、やっぱサイコーだわ。<br/>
なんだか、いろんな意味で最強だと思いました。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
ホルモン→Xをアリーナで堪能し、<br/>
気付いたらかなり疲労しており、お腹も減ったので、<br/>
一旦、外に出てゴハンにしました。<br/>
<br/>
で、その後、RED HOT CHILI PEPPERSをどうするか、<br/>
ギリギリまでさんざん迷っていたのです。<br/>
だって、大好きなFACTとかぶっているのですものー。<br/>
<br/>
レッチリは過去に2回（フジロックとワンマン）で観ているけど、<br/>
FACTは未見、しかも覆面バンドで、<br/>
ビークルみたいに、ライブでしか素顔を観ることができないのです。<br/>
<br/>
でも、やっぱり…レッチリは1曲だけでも観とかなきゃ…てなわけで、<br/>
2階席で、少しだけ観ることにしました。<br/>
<br/>
この時点で、マリンの人はすごいことになっていたのです！！<br/>
見ろ！人がゴ…（以下略）。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/28/65/c0029265_1503212.jpg" border="0" width="388" height="290" align="left"/>この様子を目の当たりにして、正直ちょっとぐったりしてしまって…。<br/>
レッチリを最後まで観たら、この人たちがいっせいに退場するわけでして…。<br/>
そうなると、駅まで1時間は下らないと思われるのです。<br/>
<br/>
で、実際レッチリが始まったら、<br/>
マリンの2階席からの音が悪くて悪くて…。<br/>
彼らの超絶グルーヴを思うように堪能できなくて…。<br/>
<br/>
これらのことが、逆に私にレッチリをあきらめさせてくれたのです。<br/>
<br/>
このとき、アリーナのいい音響でレッチリを観ていたら…。<br/>
間違いなく、私は彼らのグルーヴに釘付けになり…。<br/>
FACTはあきらめていたでしょうなぁ…。<br/>
<br/>
はぁぁぁ、でもやっぱり、レッチリをちゃんと観られなかったことは、<br/>
悔しい…が！ワンマンできっと来てくれると期待しよう！<br/>
せっかくなら、もっといい音響で聴きたいし！<br/>
そしてアルバムも楽しみにしていよう！<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
ってなわけで、今回のサマソニはFACTでしめくくることにしました。<br/>
裏がレッチリなもんだから、すごい空いてました（苦笑）。<br/>
<br/>
彼らの見た目は意外と今どきっぽい兄ちゃんたちで、<br/>
MCも割とイケイケ、ノリノリな感じで、勝手に想像していたイメージと違いました。<br/>
<br/>
演奏はやはり、超絶すごかった！<br/>
よくあんなの叩けるなぁ…。<br/>
<br/>
熱かった！<br/>
<br/>
そんな感じで、今年のサマソニは幕を閉じました。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
サマソニ、2008年以来だったけど、<br/>
いろいろと改善されておりました。<br/>
ゴミもほとんど落ちてなかったし、<br/>
メッセのステージの出入りも、<br/>
以前と比べるとスムーズにできるようになっていました。<br/>
マリン側のフードコートにも、日陰にイスが設置されて、快適になっていました。<br/>
<br/>
なんだぁ！サマソニも悪くないじゃん！<br/>
<br/>
…と、糞フェスと呼んでいた私が言ってみました。<br/>
ラインナップに惹かれればこれからも行きますですぜっ！<br/>
<br/>
ってな感じで、私の夏は終結しました。<br/>
フェスの終わり＝夏の終わり。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>LOVE LIVE LIFE</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 28 Aug 2011 1:52:54 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-08-28T01:52:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>小田和正 at 国立代々木競技場第一体育館</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16754640/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16754640/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
小田和正氏のライブに行ってきました。<br/>
<br/>
会場に入ると、なんと360度ステージ。<br/>
ステージの周りを、ぐるーっと観客が取り囲んでいます。<br/>
<br/>
その観客の年齢層がかなり高くて、<br/>
どんな感じになるんだろうなぁ…なんて思っていましたが、<br/>
2曲目、"ラブ・ストーリーは突然に"が鳴り響くなり、<br/>
観客総立ちで、めっちゃ熱かったです。<br/>
<br/>
小田さん、63歳なのに、ステージの隅から隅まで走り回って、<br/>
ときには観客席に降りて、観客一人一人ににマイクを向けるんです。<br/>
しかも、すべての曲の歌詞がモニターに映し出されるから、<br/>
曲さえ知っていれば、誰でも一緒に歌えるようになっています。<br/>
<br/>
改めて、小田さんの声の美しさを実感。<br/>
最初から最後まで、一切声を枯らさないんですよ！<br/>
メロディーそのものもほんっとに美しい！<br/>
<br/>
ジーパンにTシャツの、<br/>
一見、どこにでもいそうなオジサンなのに（失礼）、<br/>
歌い出すと、すごいオーラを放つんだなぁ！<br/>
<br/>
その上、歌詞が常に恋をしています。<br/>
63歳でああいう歌詞を書けるって、ステキですよね。<br/>
<br/>
私も、恋をしているときに聴けば、<br/>
もっと小田さんの歌が響いただろうなぁ…なんて、<br/>
帰り道にちょっと思いました（苦笑）。<br/>
<br/>
誘ってくれた友達ありがとう。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>LOVE LIVE LIFE</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 21 Aug 2011 20:40:42 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-08-21T20:40:42+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>FUJI ROCK FESTIVAL&apos;11　7/31編</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16694227/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16694227/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
FUJIROCK2日目です！<br/>
<br/>
今年は、お友達のおかげで、すっごくいいお宿に泊まることができました。<br/>
実は、FUJIROCK唯一のネガティブ要素が、<br/>
宿が汚いことだったんだけど、<br/>
車を持っている友達のおかげで、<br/>
オフィシャルツアー会社を通さずに宿が取れたのです。<br/>
<br/>
部屋にトイレもテレビもあるし、<br/>
なによりもキレイで、快適に過ごせました。<br/>
友達に感謝です☆<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/06/65/c0029265_194777.jpg" border="0" width="348" height="260" align="left"/><br/><br/>＊<br/>
<br/>
さて、1発目は友達が観るということで、<br/>
RINGO DEATHSTARRを観ました。<br/>
<br/>
曲もすごく好きな感じだったし、<br/>
なによりも、ベースの女性がめっちゃくちゃかわいかったの！<br/>
スタイルもめちゃくちゃいいし！<br/>
ずるいよー（笑）。<br/>
<br/>
ちなみに、こういう音楽をシューゲイザーというらしいんだけど、<br/>
私は未だに、シューゲイザーの定義がよく理解できません…。<br/>
しかし、エモを理解するのにもかなりの時間がかかったので、<br/>
そのうち理解できるだろう…と、あまり気にしていません（笑）。<br/>
<br/>
私には、ギターのひずみ具合といい、<br/>
スマパンと同じカテゴリのように感じたんだけど、<br/>
どうやら違うらしいです…深いなぁ。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
お次はSHUGO TOKUMARUです。<br/>
フジロック似合いすぎだよ！<br/>
キラッキラ、ハッピー☆<br/>
<br/>
トクマルパワーか否か、さっきまでザーザーだった雨がやみ、<br/>
晴れ間がのぞきました。<br/>
<br/>
雨のトクマルシューゴなんて似合わないもんねっ！<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
そして私の敬愛するドラマー、沼澤尚さんを観るために、<br/>
blues.the-butcher-590213を観に行きました。<br/>
<br/>
ブルースの名曲のカバーだったんだけど、<br/>
めちゃくちゃ渋くて、大人なステージでした。<br/>
この歳にならないと出せない落ち着きと色気だなぁ。<br/>
<br/>
沼澤さんのドラムはやっぱりサイコーで！<br/>
いいドラムを観ていると、自分もできそうな気がしてくるから不思議ですね。<br/>
実際はできないんだけどね…。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
その後FEEDERを観るために、GREENに戻ってきたんだけど、<br/>
1時間間違えて早く来てしまったので、まったり眠っていました。<br/>
こういう時間があるのもフジの良さだよねぇ。<br/>
<br/>
で、今回一度もGREENのモッシュピットに入っていなかったので、<br/>
FEEDERは、モッシュピットの中で観ることにしました。<br/>
<br/>
ノリがよくてキャッチーなメロディは、やっぱりいいですね！<br/>
何も考えずに、楽しい気持ちになれます☆<br/>
<br/>
そして驚くべきことに！<br/>
今回、ゲストに、LUNA SEAのINORAN氏と、<br/>
ELLEGARDEN、the HIATUSの細美武士氏が乱入して、<br/>
Nirvanaの"Breed"をやったのですよ！！<br/>
<br/>
いや、もう！<br/>
組み合わせにビックリだし！<br/>
<br/>
細美氏は、昨日出演したからともかく、<br/>
INORAN氏は、これだけのために苗場に来たのか？<br/>
いや、お客としてずっといたのかな？<br/>
<br/>
貴重なものを観れて大満足でした。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
そしてそのまままったりとGREENでMOGWAIを観ました。<br/>
MOGWAI聴いてると、<br/>
コード進行だけでも、これだけ魅せることができるんだなーって思います。<br/>
<br/>
夕暮れとMOGWAIは絶妙にマッチしていて、<br/>
フジロックに来たなぁーって思いにふけっていました。<br/>
<br/>
鮎の塩焼き美味し～～♪<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/06/65/c0029265_19473725.jpg" border="0" width="348" height="261" align="left"/>＊<br/>
<br/>
楽しみにしていた斉藤和義です。<br/>
観たいのに、未だ観たことなかったアーティストさんの一人です。<br/>
<br/>
なんという色気！ハァハァ…。<br/>
大好きな、"幸福な朝食 退屈な夕食"も聴けたし。<br/>
そして、"ずっと好きだった"に続き、問題のあの曲も！<br/>
<br/>
はぁーかっこいい。<br/>
日本語っていいなぁ…と思わされました。<br/>
歌詞がはっきりわかる曲っていいですね。<br/>
言葉のひとつひとつが、聴き手にしっかり伝わってきます。<br/>
<br/>
観られてよかった♪<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
その後は、途中からYELLOW MAGIC ORCHESTRAを観ました。<br/>
ちょうど、GREENに戻ってきたときは、"体操"をやっていたんだけど、<br/>
なんだろうね…過去にワーハピで2回も観ているのに、<br/>
観るたびに、違う印象を受けます。<br/>
<br/>
アレンジを毎回変えているせいだと思うんだけど、<br/>
どの曲も、オリジナルをはるかに超えてカッコよくて！<br/>
もう、さすがとしか言いようがありませんでした。<br/>
<br/>
この人たちが持っている引き出しの多さは測り知れません。<br/>
"Rydeen"とか、"Cue"とか、もうしびれまくりでした！<br/>
<br/>
フジロックでYMOが観られて幸せです。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
ここで、ちょっと休憩がてらに、PIZZAを食べに行きました。<br/>
去年までHEAVENにあったPIZZA屋さんが、今年はオアシスエリアに移動していて、<br/>
1枚1700円くらいするから、一人じゃ無理だなぁーって思ってたんだけど、<br/>
今年は友達がいるから、一緒に食べることにしたのです。<br/>
<br/>
しかも！諸事情により、友達がすべておごってくれました！<br/>
上からかけたオリーブオイルがよく合って、とっても美味しかった！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/06/65/c0029265_1948739.jpg" border="0" width="348" height="260" align="left"/>＊<br/>
<br/>
そして大トリは、THE CHEMICAL BROTHERSです。<br/>
<br/>
以前にも観たことあったので、最初のうちは、<br/>
前と同じだなぁ…なんて思ってたんだけど、<br/>
観ているうちに、やっぱすごい！って、引き込まれて行きました。<br/>
<br/>
音と映像のコラボレーション、圧巻でした。<br/>
<br/>
裏でやっていたWILCOもすごく観たかったのですが、<br/>
もう、WHITEまで移動する気力が残っておらず、<br/>
そのままケミカルに落ち着きました。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
ケミカルが終了し、音が止まったとき、<br/>
となりのRED STAGEから、くるりが聴こえてきたではありませんか！<br/>
<br/>
くるりは、もう過去に何度も観ているので、<br/>
今回はいいかな…と思ったのですが、<br/>
聴こえてきたら、がぜんテンションがあがってしまい、<br/>
ちょっとだけ…と思って、観に行ってしまいました。<br/>
<br/>
ついでに、やっぱりFUJIROCKに来たら、もちぶたを食べなきゃ！<br/>
ってことで、もちぶたの串を買いました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/06/65/c0029265_19483775.jpg" border="0" width="348" height="260" align="left"/>くるりは入場制限がかかっていたので、<br/>
横から、1曲半ほど、のぞいただけだったのですが、<br/>
ほんとうに5人になっていました！<br/>
<br/>
今までの曲も、トランペットが入ったことによって、<br/>
また違ったアプローチになっていて、新鮮でした。<br/>
<br/>
今度改めて、5人のくるりを堪能しようと思います。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
さて、私にとっては2日間のFUJIROCKも終わりに近づいてきました。<br/>
一昨年までは、一人か二人で参加していたのですが、<br/>
去年、仲間がたくさんできたので、<br/>
今年も、その仲間たちと楽しく過ごすことができました。<br/>
ほんとうにありがたいことです。<br/>
<br/>
いつもなら、クロージングのバンドを観る前に、<br/>
バスの都合で帰っていたのですが、<br/>
今年は、友達が送ってくれるので、<br/>
Special GuestのTHE MUSICを最後まで観ることができました。<br/>
<br/>
THE MUSICは今年の夏のツアーを持って解散だそうです。<br/>
アルバムは3枚全部持っていて大好きだったので、<br/>
最後にFUJIROCKでTHE MUSICを観られて、ほんとうによかったです。<br/>
<br/>
FUJIROCKで始まったバンドですものね。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
FUJIROCKって、一番最後にPower to the Peopleがかかるんですね！<br/>
初体験でした。<br/>
<br/>
今年は、日本で大変なことがあって、<br/>
そのときは、もうFUJIROCKどころじゃないんじゃないか？<br/>
って思ったんだけど、<br/>
こうして、無事に開催できて、参加できたことに、<br/>
心から感謝です。<br/>
<br/>
アーティストさんも、<br/>
こんな状況の日本に、怯えずに来てくれて、<br/>
ほんとうにありがとう。<br/>
<br/>
と同時に、FUJIROCKどころじゃない人たちが、<br/>
今の日本にはまだまだたくさんいるということを、<br/>
忘れてはいけないと思います。<br/>
<br/>
なかなか、直接的に力になれることは少ないですが、<br/>
日々、そのことを忘れずに生きることが、重要なんじゃないか？<br/>
と思っています。<br/>
<br/>
これからも、考え続けることは、忘れずにいたいです。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
さて、夢のような時間は、これで終わりです。<br/>
現実への帰り道は、いつも泣きたくなるほど切ないですが、<br/>
でも、日々いろんなことをガマンして働いているからこそ、<br/>
この空間が心から楽しめるんだ…と思っていますよ。<br/>
<br/>
また来年も会いに来たい。<br/>
会いに来られますように。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/06/65/c0029265_1949064.jpg" border="0" width="348" height="261" align="left"/>SEE YOU NEXT YEAR！！<br/>
ありがとう。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>LOVE LIVE LIFE</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 6 Aug 2011 19:50:02 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-08-06T19:50:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>FUJI ROCK FESTIVAL&apos;11　7/30編</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16678828/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16678828/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
行ってきました！FUJIROCK！<br/>
<br/>
今年は初めて、新幹線で行きます。<br/><br/>今まで、新幹線なんて高い！と勝手に思っていたのですが、<br/>
バスツアーとそれほど変わらない値段と知って、拍子抜けです。<br/>
これなら前日に残業しても心配要りません。<br/>
今まで、何してたんだろう…私。<br/>
<br/>
東京駅7時発の新幹線で行きましたが、<br/>
無事に開演前に会場入りできました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/02/65/c0029265_22584345.jpg" border="0" width="348" height="260" align="left"/>苗場は、あいにくの雨です。<br/>
前日、新潟地方が大雨で避難勧告まで出ていたので、<br/>
どうなることか！と恐れていたのですが、<br/>
小雨程度でよかったです。<br/>
FUJIROCKでこの程度は、雨のうちに入りませんよー。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
到着したら、まずはゴハンです。<br/>
初めて、苗場食堂で食べました。<br/>
<br/>
とろろごはんとけんちん汁です。<br/>
とろろごはんには、ふきみそっていう緑色のみそを添えて…。<br/>
とっても美味しぃ～☆<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/02/65/c0029265_2259488.jpg" border="0" width="348" height="260" align="left"/>1発目はGREEN STAGEにてクラムボンを観ることにします。<br/>
友達と、基地を作って、まずは座ってまったりと…。<br/>
<br/>
クラムボンを生で観るのは久しぶりだったのですが、<br/>
しばらく観ない間に、なんだかものすごいバンドになっていて、<br/>
正直、ぶったまげました。<br/>
<br/>
なんというか、壮大というか、あっちの世界に行ってしまっているというか…、<br/>
一気におとぎの国へ引きずり込まれたような感覚に陥りました。<br/>
<br/>
最後には、THA BLUE HERBのBOSS THE MCさんも出てきて、<br/>
ステキなラップを披露。<br/>
<br/>
うーん、どうして？<br/>
最近のJ-POPのラップは、どうにもこうにも聴くに耐えないものが多いのに、<br/>
同じ日本語ラップでも、この人たちがやると、深く染みわたってきます。<br/>
<br/>
最後、先日亡くなられたレイ・ハラカミさんと、<br/>
被災地へのメッセージが、胸に迫りました。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
そのままGREEN STAGEにて、FOUNTAINS OF WAYNEを観ていたのですが、<br/>
サウンドが気持ち良すぎて、睡眠時間1時間半の私は、<br/>
ウトウトしてきてしまい…。<br/>
<br/>
まだ寝たくないなぁ…と思った私は、<br/>
WHITE STAGEから聴こえてきた激しいサウンドに動かされ、<br/>
途中から、FUNERAL PARTYを観ました。<br/>
<br/>
わかりやすいサウンドで楽しかったです。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
テンションがあがってきたところで、<br/>
FIELD OF HEAVENへ。<br/>
ここにくると心底、フジロックに来たー！<br/>
って感じがするんです。<br/>
<br/>
初めて見るジェラート屋さんがあったので、<br/>
さっそく食べてみました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/02/65/c0029265_22592943.jpg" border="0" width="348" height="261" align="left"/>これが、予想外に激うま！<br/>
ジェラートなんて、タカが知れてると甘く見ていたのですが、<br/>
濃厚で、すごいリアルな味で、ほんとに美味しかったです。<br/>
<br/>
SAMURAI JELATOっていうお店です。<br/>
機会があればぜひぜひ！<br/>
<br/>
で、HEAVENへ来た目的は、<br/>
あらかじめ決められた恋人たちへを観るためです。<br/>
<br/>
初めて聴いたときは、<br/>
なんだよ？そのバンド名…って思ったのですが、<br/>
うっかりCDを試聴して、ハマってしまった私です。<br/>
<br/>
どんなバンド？と聞かれても、うまく説明ができないのですが、<br/>
ピアニカがメインのダブ…と言えばいいのかしら？<br/>
音楽ジャンルに疎いのでよくわかりません。<br/>
<br/>
とにかく、サウンドが気持ちよく、ドラマティックで、<br/>
聴いていると心を奪われてしまうのです。<br/>
特に私は、最新アルバムCALLINGの中の、"Nothing"という曲が異常に好きです。<br/>
<br/>
ちなみに、こちらでフル試聴できます。<br/>
<br/>
ライブでは、ピアニカの人が笑ってしまうほどオーバーアクションで、<br/>
観ていておもしろかったです！<br/>
しかも、メンバーの一人が、常に違う楽器をやっていて、<br/>
一体メインパートが何なのか、よくわからないばかりか、<br/>
何の楽器を弾いているのかさえ、わからないときがありました（笑）。<br/>
<br/>
ちなみに、ベースの劔樹人さんは神聖かまってちゃんのリアルマネージャーでもあり、<br/>
劇場版 神聖かまってちゃんでは本人役で出演しています。<br/>
映画観てたから、「おぉ！あの人か！」と妙に嬉しくなってしまいました。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
さて、少し時間ができたので、<br/>
FUJIROCK会場一番奥の、STONED CIRCLEまでやってきましたよ。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/02/65/c0029265_2301558.jpg" border="0" width="348" height="261" align="left"/>ここでは、みんなで打楽器を持ってジャムるのです。<br/>
何度か来ているのですが、何度来てもほんと楽しい！<br/>
一緒にいた友達も、ずっと笑顔で楽しそうに叩いていたので、<br/>
こっちまで幸せな気分になってしまいました。<br/>
<br/>
打楽器ってやっぱり、こういうところがすばらしいよなぁと思います。<br/>
いつでも、どこでも、誰でも、心の赴くままに演奏できる…最高ですね。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
そのあとは、HEAVENへ戻って来て、<br/>
LITTLE CREATURESを観てみました。<br/>
<br/>
正直、直前までまったくどんなバンドか知らなかったのですが、<br/>
予習で聴いてみたら、いい感じだったので、<br/>
観てみようかな…程度の感覚で観たのですが、<br/>
これがもう、すっごくよくて！<br/>
<br/>
なんというか…カラフル。<br/>
めっちゃ気に入ってしまいました！<br/>
<br/>
でも気持ちよすぎて、途中ウトウトしてしまいました。<br/>
いや！ウトウトするのは、いいことなのですよ！（笑）<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/02/65/c0029265_232774.jpg" border="0" width="348" height="260" align="left"/>＊<br/>
<br/>
再びGREENに戻ってきて、BATTLESを観てみたのですが、<br/>
いかんせん…私にBATTLESはハイレベルすぎました…。<br/>
<br/>
最初のほうこそは、楽しく聴いていたのですが、<br/>
途中から、あまりのサウンドの複雑さに、<br/>
頭が混乱し始め…正直ちょっと苦しくなり、GREENを後にしました。<br/>
<br/>
こういう音楽を楽しく聴ける人ってすごいなぁ。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
ほんとうは、少しでもいいので、<br/>
向井秀徳氏率いるKIMONOSを観てみたかったのですが、<br/>
余裕がなかったので、そのままthe HIATUSを観に行きました。<br/>
<br/>
何度か観てるのですが、やっぱthe HIATUSはすげーですっ！<br/>
細美氏の気迫がハンパない！圧倒されました。<br/>
<br/>
初めて聴く曲が何曲かあったんだけど、新曲のカップリングか何かかな？<br/>
すごい進化を遂げていてビックリしました！<br/>
最初に出た、"Ghost In The Rain"とはぜんぜん雰囲気が違うなぁ。<br/>
<br/>
新作アルバムが超楽しみです♪<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
その後は、2006年のFUJIROCKの民宿で出会った友達と数年ぶりに再会です。<br/>
久しぶりだったので、お互いをすぐに認識できなくて…（笑）。<br/>
時間に余裕があったので、TODD RUNDGRENを一緒に観ました。<br/>
<br/>
あぁ、TODD RUNDGRENって私、ほとんど名前しか知らなかったんだけど、<br/>
これ、すごい好きです☆<br/>
キラッキラのセブンス、ナインスコードのオンパレード。<br/>
最強ポップネス全開！<br/>
<br/>
個人的に、山下達郎好きにはたまらないサウンドだと思いました。<br/>
CD購入決定です。<br/>
<br/>
＊<br/>
<br/>
そのまま、WHITEで少しだけASIAN DUB FOUNDATIONを観ました。<br/>
やっぱ、あのボンゴの人、すごいなぁ！<br/>
<br/>
そして最後は、GREENにて、THE FACESです。<br/>
お恥ずかしながら、THE FACESってぜんぜん知らなかったのですが、<br/>
めっちゃかっこよかった！渋い！ギター巧すぎ！<br/>
とにかく、音がすっごい良い！<br/>
<br/>
しかし、睡眠不足のせいか、半分寝ながら観ていました…。<br/>
いや、だから、ウトウトするのは、いいことなのですよ！<br/>
<br/>
こんな感じで、1日目は終了です。<br/>
明日へ続きますぜ！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/02/65/c0029265_231766.jpg" border="0" width="348" height="261" align="left"/>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>LOVE LIVE LIFE</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 2 Aug 2011 23:03:08 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-08-02T23:03:08+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>weezer at Zepp Tokyo</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16673985/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16673985/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
weezerのライブ、Best of ＆ Blue Albumに行ってきました。<br/>
<br/>
weezerは一度も生で観たことがなかったので、<br/>
いつか行かなきゃとは思っていたんだけど、<br/>
今回は、大好きなBlue Albumのツアーとのことだったので、<br/>
これは外せない！って思ったんです。<br/>
<br/>
私、weezerに関しては、<br/>
決して、すべてのアルバムをまんべんなく聴いていたわけではなくて、<br/>
Blue AlbumとGreen Albumだけすごい気に入って、<br/>
この2枚ばっかり、何度も聴いているっていう、<br/>
ちょっと、偏ったファンなのです。<br/>
<br/>
だから今回のライブはすごい満足度高かったー！<br/>
Blue Albumの曲を全曲アルバム順にやったのですよ。<br/>
<br/>
weezerのライブは、最近いまいちという話を、<br/>
ちらほらと聴いていたので、<br/>
いい意味で期待を裏切られました。<br/>
<br/>
そして、weezerの曲は、<br/>
今の私の状態に、すっごく合っているなぁと感じました。<br/>
シンプルなのに、ドラマチックなメロディー。<br/>
心にすーっと入ってきて、なじんでくれます。<br/>
<br/>
特に凝ったフレーズがあるというわけではないのに、<br/>
すごい、ぐいぐい引き込まれる感じ。<br/>
上で言ってることと、矛盾するようですが、<br/>
なじむのに引き込まれるっていう…絶妙な均衡を保っているのです。<br/>
<br/>
なんだか、すべてがちょうどよくて、<br/>
ずっと聴いていたいと思いました。<br/>
<br/>
最近になって、ようやくほかのアルバムも聴き始めたのですが、<br/>
（遅いって？）<br/>
Pinkertonも素晴らしいなぁ！<br/>
Pinkertonのほうのライブも観てみたかったなぁと思いました。<br/>
<br/>
ほかのアルバムもじっくり聴いてみなくちゃなぁ。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>LOVE LIVE LIFE</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 1 Aug 2011 21:36:39 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-08-01T21:36:39+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>Bring the Funk Vol.1</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16673922/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16673922/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
少し前ですが、友人が元爆風スランプの江川ほーじん氏の大ファンで、<br/>
誘われて、高田馬場音楽室DXというところにライブに行ってきました。<br/>
<br/>
Bring the Funk Vol.1と銘打たれたイベントなんだけど、<br/>
名前の通り、ほんっとにファンキーでめっちゃくちゃカッコよかったです。<br/>
<br/>
江川ほーじん氏のBassプレイは初めて観たのですが、<br/>
ものすごく巧いし、トリッキーだし、ファンキーだし、<br/>
おまけに音でかいし、<br/>
その存在感と迫力に圧倒されました。<br/>
<br/>
ドラマーは臼井かつみさんという女性の方だったんですが、<br/>
またもう、カッコよくて！<br/>
女性らしい、前に出すぎない、キレイなリズムを保ちつつ、<br/>
しっかりファンキーで、ときどき魅せるソロフレーズがすごいの！<br/>
<br/>
あとで調べたら、矢井田瞳さんのバックバンドとかで活躍されてる方みたいで、<br/>
間近で観れたのはラッキーでした。<br/>
<br/>
ボーカルは、遠藤フビトさんという方だったんですが、<br/>
すごいハイトーンできれいな声で、圧倒されました。<br/>
Spit Funkというバンドで活躍されている方で、<br/>
ちょうど、事前に友達にSpit Funkの曲を教えてもらっていて、<br/>
それが気に入っていたので、<br/>
会場で売られているSpit FunkのCDを2枚も買ってしまいました。<br/>
<br/>
しかも！<br/>
そのCDに遠藤フビトさん、サポートドラマーの臼井かつみさんから、<br/>
サインまでしてもらっちゃいました！<br/>
ちょこっとだけお話もさせていただいて！<br/>
感激ですー☆<br/>
<br/>
すばらしいミュージシャンを間近で観れて、<br/>
ほんとうに勉強になったひとときでした。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>LOVE LIVE LIFE</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 1 Aug 2011 21:24:24 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-08-01T21:24:24+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>参戦予定。</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16429204/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16429204/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
今年のフェス参戦予定です。<br/>
<br/>
◆FUJI ROCK FESTIVAL<br/>
<br/>
7/30（土）、7/31（日）<br/>
<br/>
ほんとは3日間行きたいのだけれど…。<br/>
今年は、7月に異動があって、<br/>
新天地でいきなり連続した休みが欲しいなんて、<br/>
ちょっと言い辛いので…2日参戦にしました。<br/>
<br/>
でもほんとの理由は、体力が続かないのと、<br/>
何よりも、3日間参戦しちゃうと、現実復帰ができなくなっちゃうから。<br/>
<br/>
COLDPLAYもARCTIC MONKEYSも、<br/>
一度も観たことないから、観たいんだけどね…。<br/>
<br/>
◆SummerSonic<br/>
<br/>
8/14（日）<br/>
<br/>
去年は、糞フェスなんて言い放ちましたが…。<br/>
今年のラインナップはぜんぜん糞じゃないんで、行きます！！<br/>
<br/>
去年の汚名を返上するかのような、<br/>
気合いの入った、サマソニ原点に立ち返った、勢いのあるラインナップですな！<br/>
<br/>
まぁ、言わなくてもわかると思いますが（笑）、<br/>
レッチリ→X を見逃すわけには行かないからに決まってますわ！！<br/>
<br/>
わははははは。<br/>
<br/>
そんなんで、夏が楽しみすぎて苦しい。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 5 Jun 2011 22:59:29 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-06-05T22:59:29+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>有珠山の火山灰</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16429103/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16429103/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
友達から、こんなものをいただきました。<br/>
<br/>
昭和53年　有珠山の火山灰。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201106/05/65/c0029265_22422919.jpg" border="0" width="307" height="230" align="left"/>実はこれ、私の名前に多いに関係あるものでして。<br/>
<br/>
私の名前、「珠子」の由来ですが、<br/>
ちょうど、私の生まれた昭和52年8月に、<br/>
北海道の有珠山（うすざん）が噴火したことにより、<br/>
一字もらって、「珠子」としたのです。<br/>
<br/>
女の子だから、「真珠のように」とか、<br/>
そっちのほうがかわいいと思うのですが（笑）。<br/>
山好きの両親らしいー。<br/>
<br/>
でも自分の名前、親しみやすくてすっごく気に入っているので、<br/>
由来が火山だろうと何だろうと、両親には感謝しています。<br/>
<br/>
おかげさまで、今まで、学校の先生や同僚、<br/>
多くの方が、本来姓で呼ぶべき場所でも、<br/>
なれなれしく（笑）、名前で呼んでくださいました。<br/>
<br/>
で、この火山灰ですが、<br/>
友達の旦那様が、お友達からもらったものだそうです。<br/>
瓶に詰めて、家に飾ってあったんですって。<br/>
<br/>
突然もらったので、もう、嬉しくって嬉しくって。<br/>
きっと、私にとって何かのエネルギーになってくれるような気がするので、<br/>
お守りにして持ち歩きたいなと思っています。<br/>
<br/>
私も、山好きになっちゃったしね。<br/>
占いは信じないけど、自然のエネルギーは信じているのです☆<br/>
<br/>
入れ物探さなきゃ。<br/>
何かで作ればいいかな？<br/>
<br/>
友達ありがとう！<br/>
<br/>
そうそう。<br/>
いつか、ぜったいに有珠山を訪れて、ごあいさつしようと思っています。<br/>
2～3年以内には行きたいな。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 5 Jun 2011 22:45:23 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-06-05T22:45:23+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>CD楽しぃ～でぃ～！　Vol.17</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16331435/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16331435/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
アーティスト名：Prince<br/>
アルバム名 　：The Rainbow Children<br/>
発表　　　　　　：2001年<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/15/65/c0029265_15463058.jpg" border="0" width="240" height="236" align="left"/>1年間さぼってたのでもう1コやります。<br/>
<br/>
2000年代で名盤を1つあげろ！と言われたら、<br/>
間違いなく、私はこれをあげます。<br/>
<br/>
実は、このアルバムを聴くまで、Princeにそれほど関心がありませんでした。<br/>
試しに聴いてみたりしたこともあったのですが、<br/>
すごく好き…というほどではなかったのです。<br/>
<br/>
しかし、それは10年前のできごと（もう10年経つのか！）。<br/>
仕事帰りに、HMVをぶらついていたら、<br/>
超絶ファンキーなギターカッティングと、ドラムの音色を耳にして、<br/>
「これ何？！」とビビって即購入したのが、このアルバムだったのです。<br/>
<br/>
ちょうと、元Prince→Princeに戻った作品だったようなのですが、<br/>
家に帰って改めて聴いて、殿下の天才っぷりにそりゃあもうぶったまげて、<br/>
めっちゃくちゃヘビーローテーションしたのを覚えてます。<br/>
<br/>
もう、最初から最後まで、息をつかせぬ展開で、一瞬足りとも手抜かりがない。<br/>
どんだけ才能に恵まれてるんだ？！この人は…って思いました。<br/>
<br/>
後で知ったのですが、この作品はPrinceの中では割と異色なほうだったみたいですね。<br/>
その後、ほかの作品をいろいろ聴いてみたのですが、<br/>
やっぱり私は、これがダントツに好きでした。<br/>
<br/>
Princeは作品によって好きだったり、関心がなかったりが激しくて…。<br/>
でもアルバムによってぜんぜん違う作品を作っちゃえるってすごいよね。<br/>
<br/>
ちなみに2番目に好きだと思ったのはこれです。<br/>
マークだけのタイトルのやつ。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/15/65/c0029265_15465473.jpg" border="0" width="240" height="240" align="left"/><br/>
これをiTunesに取りこむと、アルバム名が"O(+>"になります。<br/>
よく考えたなぁ。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 15 May 2011 15:50:23 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-05-15T15:50:23+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>CD楽しぃ～でぃ～！　Vol.16</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16331322/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16331322/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
アーティスト名：レキシ<br/>
アルバム名 　：レキツ<br/>
発表　　　　　　：2011年<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/15/65/c0029265_1511498.jpg" border="0" width="240" height="240" align="left"/>1年以上もこのコーナーをほったらかしておりました。<br/>
たまにはやります！<br/>
そんなワケで、最近大好きなアルバムを紹介致します。<br/>
<br/>
レキシは、元SUPER BUTTER DOGの池田貴史さんのソロユニット。<br/>
ジャンルはダンスロックになるのかな？<br/>
<br/>
とにかく楽しいアルバムで、遊び心満載なのです☆<br/>
歌詞は、ぜんぶ日本の歴史に関することになっているのですが、<br/>
それがほんとに笑えるのです。<br/>
<br/>
例えば…「妹子なぅ」という曲では、<br/>
<br/>
♪おのの～いもこ～が　男だって～<br/>
僕は今気づく～勘違いだってディスティニー<br/>
<br/>
<br/>
や、小学校で習うよね…妹子が男だってことはさ！<br/>
ってか、「なぅ」って何？「なぅ」って！<br/>
<br/>
「狩りから稲作へ」っていう曲では、<br/>
<br/>
♪縄文土器　弥生土器　どっちが好き？どっちもドキ。<br/>
<br/>
<br/>
もう大爆笑しちゃうよ。<br/>
ちなみに縄文土器が好きだよ。<br/>
<br/>
こんなにふざけててキャッチーなのに、<br/>
楽曲クオリティがとても高くて、ぜんぜん飽きません。<br/>
<br/>
さらにこのアルバム、ゲストがすごくて、<br/>
椎名林檎、安藤裕子、堂島孝平などなどが、変名で参加しています。<br/>
<br/>
やっぱ音楽は遊んで楽しんでナンボだなぁーって思わせてくれる、<br/>
とってもキラキラなアルバムです。よかったら聴いてみてね♪<br/>
<br/>
Deyonna＝椎名林檎さん。<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>CD楽しぃ～でぃ～！</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 15 May 2011 15:13:38 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-05-15T15:13:38+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>矢倉岳</title>
        <link>http://daruguru.exblog.jp/16300919/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://daruguru.exblog.jp/16300919/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
久しぶりに山登り行ってきました。<br/>
震災後初ですね。<br/>
<br/>
今回行ったのは、南足柄にある矢倉岳です。<br/>
富士山がキレイに見えるとのことで、父がオススメしてくれました。<br/><br/>小田原駅から、初めての大雄山線に乗車します。<br/>
写真だとわかりにくいですが、3両編成です。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21332634.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>東急さんの使いまわし。<br/>
ローカル線によくあるパターンですね。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21334523.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>単線萌え。（帰りに撮影）<br/>
友達に、「意外と鉄分高めだよね」と言われました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21344084.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>ぽっこりかわいい山だよ☆<br/>
空青いよー。<br/>
今日は暑い！夏みたい！<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21345844.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>5月ということで、いろんな種類の雑草がたくさん咲いていましたよ。<br/>
こちらは日本タンポポ。<br/>
西洋タンポポとの違いは、ガクの部分がめくれていないことです。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21351780.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>ちょっと詳しい系だったりするでしょ？<br/>
（誰も突っ込んでない）<br/>
<br/>
これは…ヘビイチゴだっけ？<br/>
（早くも詳しくないモード）<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21353349.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>これは…？？<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21354788.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>2時間弱で頂上に到着！<br/>
眺めサイコー！！<br/>
（カメラのふたが写り込んでしまった…）<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_2136489.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>残念ながら、雲がかっていて富士山は見えなかったけど、<br/>
これだけ眺望がよければ大満足です。<br/>
<br/>
帰り道もこんな感じ。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21362536.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>今登ってきた山。<br/>
日本昔ばなしに出てきそうでしょ？<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21364041.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>途中、通過した足柄万葉公園。<br/>
公園と言っても、山の中がちょっと開けているだけで、<br/>
遊具の類のものは何もありません。<br/>
<br/>
ただ、そこはさすが万葉というだけあって、<br/>
樹木ごとに、こんな感じで短歌（？）の看板が建っています。<br/>
けっこうな数の看板がありましたよ。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_213703.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>「妹」がハニーの意味だと初めて知りました。<br/>
2、3句ほど、意味を考えながら読んでみましたが、<br/>
面倒になって、すぐにやめました。<br/>
<br/>
レンゲ、懐かしい！<br/>
幼いころ、春先の水が張られる前の田んぼでよく摘みました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21372510.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>下山したところの集落にあった茶畑。<br/>
茶畑ってなんか美味しそうだよね～。<br/>
抹茶味のきなこ棒みたい。<br/>
（そもそもそんなものがあるのか不明ですが）<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/08/65/c0029265_21374188.jpg" border="0" width="231" height="173" align="left"/>この季節の登山はいいですね。<br/>
花も、新緑もキレイだし、天気も安定してるし。<br/>
今日はちょっと暑過ぎたけど、夏になる前にいっぱい登りたいな。<br/>
<br/>
※この記事の写真はクリックで拡大します。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>Trekking &amp; Hiking</dc:subject>
        <dc:creator>tamarhythm830</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 8 May 2011 21:38:49 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-05-08T21:38:49+09:00</dc:date>
    </item>
    </channel>
</rss>

